遅咲きの本の蟲で、奇譚好き。故郷は浜北(現浜松)。たまに手製本修行。
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箱庭図書館→廃墟建築士→深泥丘奇談
e0160262_219712.jpg『箱庭図書館 (乙一)』
表紙とタイトルに惹かれて買いました。
この表紙は良いですね。
中は真っ白で、これまた新鮮。

あとで読むから待っててね~!!

装丁について何も情報が無いのですが、
私が思うに、『廃墟建築士 (三崎亜記)』と
同じ方でしょうか・・・?
違っていたらごめんなさい(汗)

あと、『深泥丘奇談・続 (綾辻行人)』
も、もちろんもちろん買いましたよ。
こちらは前編の『深泥丘奇談』に引き続き、
あの祖父江慎さんの装丁です!
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by origanese | 2011-03-31 21:10 | BOOK | Comments(4)
Commented by titi at 2011-03-31 22:05 x
『廃墟建築士』の装丁はchutteだけど、たぶん同じだね。
「深泥丘奇談・続」は前よりちょっとおとなしい装丁じゃないかな。
Commented by origanese at 2011-03-31 23:53
調べたら、『箱庭図書館』は「牛若丸出版」の松田行正さんの装丁だったよ。

『深泥丘奇談』は、前回のインパクトが大きかったからね。
Commented by gekitoh3 at 2011-04-01 15:39
 何が何やら、この装丁談義には難しくて参加できません。
松田行正さんの名は初めて目にしました。祖父江さんは、
ご実家で教えていただいたことがあり、記憶にある方です。
Commented by origanese at 2011-04-02 21:45
祖父江さんはテレビの情熱大陸でも特集されたので有名になりましたね。
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