遅咲きの本の蟲で、奇譚好き。故郷は浜北(現浜松)。たまに手製本修行。
by origanese

展示風景その1 「白い本」
今回のイチオシ(父談)、「白い本 (各2,000円)」です。
表紙には、工房の仲間や友人たちの描いた絵を印刷、中身は罫線無しのノートです。
表紙の絵はいろいろなので、お気に入りの一冊を見つけてください。
e0160262_2313276.jpg

[PR]
by origanese | 2011-01-26 23:04 | 手製本工房Origane
<< 展示風景その2 「豆本飾り」 三百人三百装展 ~設営編~ >>